島産業株式会社

ホーム > 会社情報 > 沿革

沿革

1952年 11月 香川県観音寺市港町で島商店として創業。船用ミカドプロペラの販売を始める。
1957年 4月 園芸用各種バーナー販売開始。
1957年 5月 事業拡張のため高知営業所を開設する。
1960年 12月 ロケットボイラーの販売開始。
住居設備部門を創設。
1963年 3月 組織変更、資本金300百万をもって島産業株式会社を改組設立。
1966年 1月 事業拡張のため、観音寺市観音寺町1290番地に本社を新築移転。
1968年 5月 身近な公害防止を目的として、宵ビン、
ガラス類の破砕処理機「ガラスミル」を開発、製造販売開始。
1970年 11月 「ガラスミル」は香川県発明協会より、審査の結果、優秀賞が授与された。
1970年 5月 ごみ焼却炉の製作を開始する。
1970年 6月 700万円増資、資本金1,000万円となる。
1972年 1月 受注増加に伴い観音寺市吉岡町にガラスミル・焼却炉の製造工場を建設。
1972年 5月 実用新案特許「ガラスミル」を出願許可される。
1972年 6月 市町村向け不燃物処理プラント完成、販売開始。
1972年 3月 空缶安全処理機「アリゲーターロケットプレス機」の販売開始。
1974年 3月 ロケットボイラー四国販売株式会社独立分離設立。
1985年 3月 経営体質強化促進開始。
1986年 3月 官公庁向け粗大性高分子焼却炉SKHシリーズ発売開始。
1991年 11月 現住所に新築移転。
1992年 12月 2,000万円増資、資本金3,000万円となる。
1995年 3月 倉庫兼メンテナンス棟新築。
1996年 5月 本社社屋増築、拡張。
2000年 1月 1,846万円増資、資本金4,846万円となる。
2001年 7月 業務拡張のため、第二社屋増築。
2002年 10月 品質保証国際規格「ISO9001:2000」を認証取得。
2005年 6月 財団法人地球環境産業技術研究機構(RITE)から当社の開発テーマが、
平成17年度京都議定書目標達成産業技術開発促進事業として認定される。
2005年 8月 RITEとの共同研究事業
「平成17年度京都議定書目標達成産業技術開発促進事業」を開始。
2007年 4月 大分市リサイクルプラザ内に大分事業を開設。
2007年 11月 倉庫兼検査棟増設。
2008年 4月 中国上海に「島産(上海)環境機械工程諮問有限公司」を設立。
2008年 9月 香川県知事許可 般20 第3563号 更新。
2009年 11月 品質保証国際規格「ISO9001:2008」を認証取得。
2011年 9月 香川県知事許可 特23 第3563号 更新。
2011年 12月 新製品 生ごみ処理機「パリパリキューブ」を開発。
2011年 12月 新製品 家庭用ごみ減容器「チサック」を開発。
2013年 2月 新製品 生ごみ処理機「パリパリキューブ」を発売。
2016年 4月 新製品 家庭用生ごみ減量乾燥機「パリパリキューブライト」を発売。